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	<title>スタイルノート</title>
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	<description>文化を楽しむ出版社</description>
	<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 13:57:57 +0000</pubDate>
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		<title>あけましておめでとうございます</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 15:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさま、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新年の営業開始は1月4日からです。
今年がみなさまにとってすばらしい1年となりますことを祈念しております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさま、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
新年の営業開始は1月4日からです。<br />
今年がみなさまにとってすばらしい1年となりますことを祈念しております。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【第13回】玉陵（たまうどぅん）</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 08:35:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ネット読みもの]]></category>

		<category><![CDATA[沖縄文化財散策]]></category>

		<category><![CDATA[歴史]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回は、第三代琉球国王の尚真王がつくった最後の琉球王家のお墓である玉陵です。前にも書いたかもしれませんが、なんでお墓が世界遺産になったのでしょうか。自分の判断では一つの碑文が基準になったのかな？と思っています。
　それ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　今回は、第三代琉球国王の尚真王がつくった最後の琉球王家のお墓である玉陵です。<span id="more-500001387"></span>前にも書いたかもしれませんが、なんでお墓が世界遺産になったのでしょうか。自分の判断では一つの碑文が基準になったのかな？と思っています。<br />
　それは、ここに葬られるべき方を記名した碑文です。玉陵の外庭にある石碑で、このお墓に埋葬される資格のある人々が列挙されています。ぜひ沖縄に来られた際には見て下さい。</p>
<p>　自分は、これは世界遺産に入れないといけないと思いました。『沖縄のグスク及び関連遺産群』の大きな主点は、琉球王国の国家成立に関係が深いもの。ダビンチコードではありませんが、琉球王家に影響を及ぼしている碑文なんです。</p>
<p>　ちなみに、復元の為に墓室を確認した私の恩師は、「いゃ〜お骨触ると崩れてね、、、」なんて言った後。「見た中で、生きているのは私含めて２人だけだよ〜」と言っていました。それを聞いた瞬間、王家の呪いかと思いました。先生はその後亡くなられましたが呪いではないと思われます。先生からその話を聞いた時の先生の年齢は80代後半。もしまだ生きていれば、逆の呪いですよね。</p>
<p>　王家が東京に移った明治以降、一時期墓守を、宮城さんという方がなさいました。暇なので、夜間の見回りの際には、墓横の木にパンチをぶち込んでいたそうです。ただし、同じ木にパンチ打つと枯れるので、日々替えて、自分の草履を木に取り付けて、打ち込んでいたそうです。<br />
　空手を知っている方はおわかりかと思います。剛柔流の開祖の方です。今は、横の木は植え替えられていますが、少し拳当てるだけでもその思いを感じるのではないかと思ってます。ぜひお越しになって感じてみてください。</p>
<p><iframe width="640" height="480" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E7%8E%89%E9%99%B5&amp;aq=&amp;sll=35.689488,139.691706&amp;sspn=2.281978,2.579041&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x34e5697141a6b58b:0x2cd8aff616585e98,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=%E7%8E%89%E9%99%B5&amp;t=m&amp;cid=18141320777326948019&amp;hnear=&amp;ll=26.232146,127.717094&amp;spn=0.036956,0.054932&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E7%8E%89%E9%99%B5&amp;aq=&amp;sll=35.689488,139.691706&amp;sspn=2.281978,2.579041&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x34e5697141a6b58b:0x2cd8aff616585e98,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=%E7%8E%89%E9%99%B5&amp;t=m&amp;cid=18141320777326948019&amp;hnear=&amp;ll=26.232146,127.717094&amp;spn=0.036956,0.054932&amp;z=14&amp;iwloc=A" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
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		<title>Sibelius7実用ガイド</title>
		<link>http://www.stylenote.co.jp/books/isbn978-4-7998-0102-4.html</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 08:46:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Sibeliusシリーズ]]></category>

		<category><![CDATA[在庫あり]]></category>

		<category><![CDATA[未刊]]></category>

		<category><![CDATA[本]]></category>

		<category><![CDATA[楽譜作成ソフト]]></category>

		<category><![CDATA[楽譜制作]]></category>

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		<description><![CDATA[シベリウスセブンジツヨウガイド ガクフサクセイノヒントトテクニックオンプノニュウリョクホウホウカラオウヨウマデ 978-4-7998-0102-4 9784799801024 4-7998-0102-3 47998010 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">シベリウスセブンジツヨウガイド ガクフサクセイノヒントトテクニックオンプノニュウリョクホウホウカラオウヨウマデ 978-4-7998-0102-4 9784799801024 4-7998-0102-3 4799801023 0004 Sibelius7実用ガイド   楽譜作成のヒントとテクニック・音符の入力方法から応用まで     スタイルノート楽譜制作部                    スタイルノートガクフセイサクブ                    出版用楽譜制作に携わる。市販のピアノ教則本や歌集などの本格的楽譜から音楽楽理の専門書、音楽教育書、児童書楽譜の制作、譜例なども手がける。                    スタイルノート スタイルノート   ■はじめに</p>
<p>■Tutorial・メロディ譜を作ってみよう<br />
　新しい五線譜を開く<br />
　操作画面<br />
　音符を入力する—マウス入力<br />
　スコアをスクロールしよう<br />
　表示サイズを変更してみよう<br />
　スコアを再生しよう<br />
　スコアを整える—余分な小節の削除<br />
　スコアを保存する<br />
　ファイルを閉じる</p>
<p>■Reference１・スコアの準備<br />
　新規スコアの作成１—［クイックスタート］から<br />
　新規スコアの作成２—［クイックスタート］を使わない<br />
　既存のスコアを開く</p>
<p>■Reference２・音符・休符の入力<br />
　［テンキー］について<br />
　入力手順のいろいろ<br />
　音符・休符入力の詳細</p>
<p>■Reference３・音楽記号を入力する<br />
　アーティキュレーション記号—［テンキー］から入力する<br />
　テキストによる音楽記号—「テキストスタイル」を使った記号の入力<br />
　ラインによる音楽記号<br />
　リピート記号を入力しよう<br />
　調号、拍子記号、音部記号</p>
<p>■Reference４・歌詞とコード記号<br />
　歌詞<br />
　コード記号<br />
　コードダイアグラム</p>
<p>■Reference５・スコアを編集する<br />
　範囲の選択<br />
　コピー<br />
　音符・休符の編集<br />
　小節の編集<br />
　小節線の編集<br />
　括弧の編集<br />
　スコアとパート譜の編集</p>
<p>■Reference６・スコアをレイアウトする<br />
　レイアウトの前に—スコアの表示サイズを調整する<br />
　用紙サイズと譜表サイズ<br />
　音符や記号の配置を整える<br />
　小節割りを整える<br />
　空の譜表を隠す<br />
　譜表の間隔を整える<br />
　ページ割りを調整する<br />
　楽器名<br />
　タイトルまわりを整える<br />
　小節番号とページ番号<br />
　パート譜のレイアウト</p>
<p>■Reference７・スコアを演奏する<br />
　演奏する<br />
　音色<br />
　テンポ<br />
　音楽記号を演奏する</p>
<p>■Referece８・エクスポートとインポート<br />
　旧バージョンのスコア<br />
　オーディオファイル<br />
　MIDIファイル<br />
　グラフィックファイル<br />
　PDFファイル<br />
　MusicXMLファイル<br />
 　楽譜作成ソフトの代表格ともいえるSibeliusの新バージョン、Sibelius7が登場しました。画面上の譜面をマウスを使って自在に操る感覚が人気のこのソフト。日本でも多くのファンが使い続けています。<br />
　今回のSibelius7では、画面デザインが大きく変わりました。これは、ノートパソコンユーザーが増えた現在、1つの画面で作業に集中できるようにという意図でデザインされたそうです。楽譜を作成するのに必要な機能は常に画面に表示され、その他の情報は必要な時にだけ現れる。そうした考え方です。<br />
　印刷された楽譜そのものは急激に変化したりしませんが、楽譜をとりまく環境、ことに楽譜を作成する環境は急激に変化しています。そうした変化にすばやく対応したのも、Sibelius7の特徴と言えるでしょう。</p>
<p>　本書は『Sibelius7実用ガイド』という書名の通り、実用的なガイドブックを目指して制作されました。膨大なSibelius7の全機能を解説しているわけではありませんが、楽譜を作る際に必要となる機能や操作は一通り網羅しています（それでも膨大な種類の記譜法や表現方法、そのすべてにはとても言及できないのですが）。本書を使えば、一通りSibelius7を使いこなすことはできるはずです。本書に出ていない、さらに特別な操作方法は、本書の知識を持っていれば、マニュアルを参照して応用ができるでしょう。そうした面からも、本書を柔軟に活用してもらえるはずです。</p>
<p>　Sibeliusというソフト名。我々は以前、このソフトの生みの親であるイギリス人、Ben Finn、Jonathan Finn兄弟に直接由来を伺ったことがあります。答えは「シベリウスが好きだからだよ」とのこと。その証のように、起動時には作曲家ジャン・シベリウスの音楽が流れます。偉大な作曲家シベリウスの才能が、このソフトにも込められているかもしれません。</p>
<p>　本書を、Sibelius7のマニュアル代わりとして、実用的に使っていただければ幸いです。<br />
 　画面上の楽譜を思いのままに直接操作できたら。パソコンで楽譜を作る人々の願いかもしれません。そんな願いに応えようと、イギリス人のBen・Finn、Jonathan・Finn兄弟が作り出したソフトがこのSibelius（シベリウス）。ちなみに、“シベリウス”というこの名前。名前の由来をわたしたちは以前このお二人に直接伺ったことがあります。すると「シベリウスが好きだったからだよ」とのこと。<br />
　欧米では楽譜作成ソフトの人気を二分すると言われるほどメジャーなSibelius。その特徴は、画面上の音符や五線、縦線、連桁、記号、文字などを直接クリックして編集していくことができる点にあります。その使いやすさはバージョンごとに進化していて、このSibelius7では操作画面を一新。これまでメニューを深くたどらなければならなかった機能などが、簡単に選べるようになりました。<br />
　本書では、Sibelius7の使い方を、音符の入力方法から応用テクニックまで１つずつ説明しています。非常に機能が多いため、全機能をすべて網羅しているわけではありませんが、主要な機能はもちろん、実際に楽譜を制作する立場から、必要と思われる機能は細かい部分まで解説しています。<br />
　他の楽譜作成ソフトを使った経験のある方にはSibeliusの操作方法に最初は違和感があるかもしれません。でも、使い慣れていくにつれて、この操作感から離れられなくなるかも。また、他のソフトで挫折経験のある方なら「こういうソフトが欲しかった」という結果になるかもしれません。<br />
　同社のプロ向け音楽制作ソフトProTools（プロツールス）から連携されるなど音楽制作現場との関連も強まっているSibelius7。本書が、高機能でユニークな楽譜作成ソフトSibelius7を活用する一助としてお役に立てば幸いです。<br />
 　二大楽譜作成ソフトとして世界中で使われているSibelius。2011年秋に発売されたその最新バージョン、Sibelius7の操作方法を基本から応用まで解説した。Avid社から発売されているSibelius7は、楽譜をマウスで自在に操ることができる高機能ソフトとして高い人気を得ている。しかし、高機能ゆえにマニュアルはかなりの量となっている。またこのバージョンからは印刷された詳細マニュアルは無くなり（インストールのためのガイドは付属）すべて画面上で見る方式となった。<br />
　本書は、その斬新な操作方法を基礎から説明。このバージョンで一新された新たな操作画面をわかりやすく解説した。さらに、実践的に楽譜を作成する際、必要な応用操作なども丁寧に説明。その膨大な機能すべてを網羅しているわけではないが、マニュアル代わりの解説書としても十分活用できるものとなっている。<br />
 楽譜作成ソフトSibelius 7 通常版（Windows/Mac）のソフトをご購入になりたい場合はこちらからどうぞ。
 </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>年末年始の出荷について【読者の皆様へ】</title>
		<link>http://www.stylenote.co.jp/news/news20111224b.html</link>
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		<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 09:57:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[【読者の皆様へ】
年末年始は、書店、オンライン書店等への出荷がストップし、それぞれの在庫範囲での販売となります。
お急ぎの場合は、版元ドットコム（http://hanmoto.com/bd/stylenote/）の出版社 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【読者の皆様へ】<br />
年末年始は、書店、オンライン書店等への出荷がストップし、それぞれの在庫範囲での販売となります。<br />
お急ぎの場合は、<a href="http://hanmoto.com/bd/stylenote/">版元ドットコム（http://hanmoto.com/bd/stylenote/）</a>の出版社直送通販をご利用ください。<span id="more-500001384"></span></p>
<p>できるだけ早めに出荷いたしますが、年末年始は出荷できる時間帯等に限りがあるため、少しお待ちいただく可能性もありますので、あらかじめご承知おきください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>年末年始の出荷等について【書店様へ】</title>
		<link>http://www.stylenote.co.jp/news/news20111224.html</link>
		<comments>http://www.stylenote.co.jp/news/news20111224.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 09:52:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[【書店様へ】
年末年始の取次向け出荷は12月26日まで通常通り、また、1月5日以降通常通りとなります。
具体的には下記の通りのスケジュールとなります。

12月26日午後4時30分頃までのご注文→12月28日取次搬入
1 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【書店様へ】<br />
年末年始の取次向け出荷は12月26日まで通常通り、また、1月5日以降通常通りとなります。<br />
具体的には下記の通りのスケジュールとなります。<br />
<span id="more-500001382"></span></p>
<p>12月26日午後4時30分頃までのご注文→12月28日取次搬入<br />
12月27日午後4時30分頃までのご注文→1月5日取次搬入<br />
12月28日午後4時30分頃までのご注文→1月6日取次搬入<br />
12月28日午後4時30分頃以降、1月5日午後4時30分頃までのご注文→1月10日取次搬入<br />
1月6日午後4時30分頃までのご注文→1月11日取次搬入<br />
1月6日午後4時30分頃以降、1月10日午後4時30分頃までのご注文→1月12日取次搬入</p>
<p>どうぞよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ソフト付き・フィナーレノートパッド2011活用ガイド』出荷再開のお知らせ</title>
		<link>http://www.stylenote.co.jp/news/news2011121.html</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 02:31:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[『ソフト付き・フィナーレノートパッド2011活用ガイド』が、ソフト販売の日本総代理店移行によるシリアル番号遅延で荷が遅れておりましたが、2011年12月13日より通常の出荷に戻りました。書店でのご注文にも通常搬入できます [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『<a href="http://www.stylenote.co.jp/books/isbn978-4-903238-58-6.html">ソフト付き・フィナーレノートパッド2011活用ガイド</a>』が、ソフト販売の日本総代理店移行によるシリアル番号遅延で荷が遅れておりましたが、2011年12月13日より通常の出荷に戻りました。<span id="more-500001379"></span>書店でのご注文にも通常搬入できますので、お知らせいたします。ご不便をおかけしまして申し訳ありません。今後ともよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>『ソフト付き・フィナーレノートパッド2011活用ガイド』出荷遅延について</title>
		<link>http://www.stylenote.co.jp/news/news20111208.html</link>
		<comments>http://www.stylenote.co.jp/news/news20111208.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 06:06:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[『ソフト付き・フィナーレノートパッド2011活用ガイド』が、ソフト販売の日本総代理店が移行したため、追加シリアル番号の発行に時間がかかり、新たな出荷ができない状態となっております。来週中には出荷できる予定ですので、いまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『<a href="http://www.stylenote.co.jp/books/isbn978-4-903238-58-6.html">ソフト付き・フィナーレノートパッド2011活用ガイド</a>』が、ソフト販売の日本総代理店が移行したため、追加シリアル番号の発行に時間がかかり、新たな出荷ができない状態となっております。<span id="more-500001374"></span>来週中には出荷できる予定ですので、いましばらくお待ちください。<br />
弊社には若干予備のシリアル番号がありますので、お急ぎの方は<a href="http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-903238-58-6.html">版元ドットコム</a>からご注文ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>楽譜作成ソフトFinaleシリーズのサポート等窓口が変わりました</title>
		<link>http://www.stylenote.co.jp/news/news20111130.html</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:17:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆リリース]]></category>

		<category><![CDATA[Finaleシリーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[弊社でも解説書を発行している、Finale（フィナーレ）シリーズ（Finale、PrintMusic、SongWriter、FinaleNotePad、FinaleReader）の日本での販売代理店が、これまでの株式会社 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社でも解説書を発行している、Finale（フィナーレ）シリーズ（Finale、PrintMusic、SongWriter、FinaleNotePad、FinaleReader）の日本での販売代理店が、これまでの株式会社イーフロンティアから、株式会社エムアイセブンジャパンに変更となりました。<br />
弊社書籍の中で紹介している、サポート窓口の連絡先等も変更になっている場合がありますのでご注意ください。<br />
詳細は、こちらで案内されていますのでご参照ください。<br />
<a href="http://www.e-frontier.co.jp/support_info/20111130_finale.html" target="_blank">http://www.e-frontier.co.jp/support_info/20111130_finale.html</a><br />
あらたな、Finaleシリーズの公式サイトは次のアドレスとなります。<br />
<a href="http://www.finalemusic.jp/" target="_blank">http://www.finalemusic.jp/</a></p>
<p>なお、ソフトの販売代理店が変更となるもので、ソフトの使い方が変わるわけではありません。弊社の解説書についても、サポート先の紹介内容に変更が生じるのみで、その内容については変わりません。引き続きご利用いただければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>回るアレヴィー</title>
		<link>http://www.stylenote.co.jp/books/isbn978-4-7998-0101-7.html</link>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 09:14:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[在庫あり]]></category>

		<category><![CDATA[本]]></category>

		<category><![CDATA[民族音楽／文化人類学]]></category>

		<category><![CDATA[文化人類学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stylenote.co.jp/books/isbn978-4-7998-0101-7.html</guid>
		<description><![CDATA[マワルアレヴィー トルコノトシニオケルバトパフォーマンスノジンルイガク 978-4-7998-0101-7 9784799801017 4-7998-0101-5 4799801015 1039 回るアレヴィー   トル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">マワルアレヴィー トルコノトシニオケルバトパフォーマンスノジンルイガク 978-4-7998-0101-7 9784799801017 4-7998-0101-5 4799801015 1039 回るアレヴィー   トルコの都市における場とパフォーマンスの人類学     米山知子                    ヨネヤマトモコ                    武蔵野音楽大学ピアノ科卒業。総合研究大学院大学（国立民族学博物館）修了。博士（文学）。神戸学院大学地域研究センターPD研究員を経て、現在、関西大学、神戸学院大学、立命館大学非常勤講師。主な論文に「「信仰」と「舞踊」のはざまで」『民族藝術』Vol.23（2007年）、「トルコ・アレヴィーのセマー・パフォーマンスと場の関係性」（舞踊学会研究奨励賞受賞）『舞踊学』第32号（2009年）。共著に『アラブの音文化』〈東洋音楽学会・田邉尚雄賞受賞〉スタイルノート（2010年）、など。                    スタイルノート スタイルノート   序章</p>
<p>◆はじめに<br />
第１節　本書の目的<br />
第２節　先行研究と問題の所在<br />
　１．パフォーマンスの人類学<br />
　　（１）舞踏、身体技法、パフォーマンス<br />
　　（２）パフォーマンスのある場<br />
　　（３）「なにも考えられない」という感覚<br />
　２．アレヴィー研究・セマー研究<br />
第３節　調査の概要<br />
　１．調査の概要<br />
　２．調査地概況<br />
第４節　本書の構成</p>
<p>◆第１章　アレヴィーおよびセマーの概要<br />
第１節　アレヴィーの概要<br />
　１．分布と歴史<br />
　　（１）分布<br />
　　（２）歴史<br />
　２．信仰内容<br />
　３．儀礼ジェムと十二の奉仕<br />
　４．現代トルコ共和国におけるアレヴィー<br />
第２節　セマーの概要<br />
　１．種類・型、セマーの振り<br />
　２．歌詞<br />
　３．担い手</p>
<p>◆第２章　都市イスタンブルにおけるアレヴィーとセマー<br />
第１節　都市イスタンブルにおけるアレヴィー<br />
　１．トルコにおける都市化と都市イスタンブルにおけるアレヴィー<br />
　２．アレヴィー文化協会の設立<br />
　　（１）Ｋ文化協会<br />
　　（２）Ｋ文化協会以外のアレヴィー文化協会<br />
　３．都市における音楽状況<br />
第２節　都市の協会付属セマー教室とその活動<br />
　１．Ｋ文化協会におけるセマー教室<br />
　　（１）Ｋ文化協会のセマー<br />
　　（２）セマー・オダス（セマー部屋）<br />
　　（３）衣装<br />
　２．セマー「教室」の位置づけ</p>
<p>◆第３章　都市のアレヴィー文化協会におけるセマー実践<br />
第１節「場」の展開<br />
　１．儀礼<br />
　　（１）ハジュベクベタシュ村における儀礼（ジェム）<br />
　　（２）都市のアレヴィー文化協会における儀礼（ジェム）<br />
　２．セマー教室<br />
　　（１）セマー教室における練習<br />
　　（２）セマーチュの参加動機と人間関係<br />
　３．公演<br />
　　地方公演の例 （二〇〇四年七月十七日、ヤロワ市にて）<br />
　　イスタンブルでの公演の例<br />
第２節　セマー教室以外の場におけるセマーの展開<br />
　１．「商品」としてのセマー<br />
　２．結婚式など個人で行う場<br />
第３節　小括</p>
<p>◆第４章　信仰と舞踊のはざまで　—セマーと実践される場の相互作用—<br />
第１節　場同士の関係性<br />
　１．儀礼（閉じたサイクル）から様々な場（開いたサイクル）へ<br />
　２．場の多様化と「信仰」の認識<br />
　３．場同士の関係性<br />
第２節　パフォーマンスの「場」を成り立たせるための様々な仕掛け<br />
　１．セマーチュの身体と意識<br />
　２．アレヴィー規範および観念的世界の再構築のための仕掛け<br />
　　（１）モノによる仕掛け<br />
　　（２）仕掛けとしてのパフォーマティヴな行為<br />
　３．セマーをめぐる言説<br />
　　（１）セマーに関する出版物と新聞<br />
　　（２）セマーに関する語り<br />
第３節　境界としてのセマー　—現代トルコ都市におけるリミナリティーとコミュニタス—<br />
　１．儀礼ジェムにおける境界の出現<br />
　２．儀礼ジェム以外の場における境界の出現<br />
第４節　小括</p>
<p>◆終章<br />
第１節　まとめ<br />
第２節　考察と今後の課題<br />
　１．セマーの現代都市における役割<br />
　２．パフォーマンスと実践の場</p>
<p>おわりに<br />
参考・引用文献<br />
【トルコ語文献】<br />
【英語文献】<br />
【日本語文献】<br />
【新聞】<br />
【辞典】<br />
【参考映像資料】<br />
地図・表・図・写真リスト<br />
【地図】<br />
【表】<br />
【図】<br />
【写真】<br />
 　暗闇の中にみえるろうそくのともし火。ゆらめく光の中にぼんやりと浮かび上がる数人の男女と思しき人影。それぞれに赤や緑の美しい布を身につけ、旋回動作をしている。光と影の中で繰り広げられるその動きは、ゆっくりとしたテンポと重なり合い神秘的な雰囲気を作り出し、観る者を異なる世界へとひきこんでいく。一九七〇年代に撮影された映像に映し出されたセマーを観た筆者は、初めて目にするその光景に、それまで自分の中にあった意識が消滅してしまうような感覚を覚えた。</p>
<p>　セマー（Semah）とは、歩くことと旋回動作を基本とするトルコの身体技法のひとつの名称である。一九九八年に筆者が初めて観たセマーは、トルコのとある村で行われる神秘主義者（聖者）を追悼するお祭りの、夜の宗教儀礼の中で行われていたセマーだった。その後、セマーがアレヴィーと呼ばれる人々が実践する「宗教舞踊」であることを知り、現在セマーが盛んに行われているというイスタンブルへと向かった。そこで筆者が目にしたのは、最初に観たセマーとは大きく異なっていた。明るい部屋や照明のたかれた大きなイベントホールではろうそくの形をした電灯が使われ、きれいな刺繍がほどこされた衣装を身につけた六人の男女が、早いテンポで旋回動作を行う。彼らの動作は大きく異ならないように見えたが、それを取り巻く場は決定的に異なり、セマーに対して一定のイメージを持っていた筆者を再び困惑させた。しかし、そのような場でセマーが実践されているとき、セマーを行う人々や観る人々の面持ちはみな神妙で、最初に観たセマーと共通する点があるように感じた。</p>
<p>　本書は、このように本来の実践の場を抜け出たパフォーマンスに焦点を当てる。幾つもの要因が重なり本来の実践の場から抜け出すこととなったパフォーマンスは、様々な場で多くの人々に観られるようになった。とはいえ、担い手たちは、そのような外的内的変化を一様に肯定的に捉えているわけではない。パフォーマンスのあり方に関する多くの議論が生まれ、そこから対立が生まれることもある。その結果、観察者の立場からパフォーマンスとそれが実践される場をみると、担い手たちの「言うこと」と「すること」の間には矛盾があるようにみえるのである。本書は、そのような矛盾に対し、どのように担い手たちが折り合いをつけてパフォーマンスを行うのか、つまり担い手のもつ「文化」を当該社会に位置づけようとしているのか、そのメカニズムと、そこに働きかけるパフォーマンス自体の持つ力を解明することを目指している。 観光地へ行くと現地の舞踊などが披露されることがあります。また、テレビなどでも世界各地の民族舞踊などが放映されています。しかしそれらが実は、本来ごく一部の地域や民族の特別な儀式であった、ということは決して珍しくはありません。いまでも、その地域出身者以外の人には絶対に見せない祭礼などが日本国内にも残っていますが、そうした行事などがいつの間にか見世物と化して、誰でも接することのできるものとなってしまっていることは多いようです。<br />
本書は、アレヴィーと呼ばれるトルコを中心とする地域に住むイスラーム少数派の人々に焦点をあてています。彼らは、信仰上の祭礼としてくるくると回ります。言葉を発しながら回る人もいれば、動作をしながら回る人もいます。宗教上の儀式の一環として回り続けるアレヴィーの人たち。それは、少数派としての存在を強調するために、その儀式は外の人も見れるようになってきています。YouTubeでも様々に公開されており世界中の誰でも見ることができます。そうして回ることで、アレヴィーは世界中にその存在を示しているのです。回るというパフォーマンスとそれが行われている場には、人々の様々な想いや生き様が有機的に映し出されているということが、本書を読むと分かります。ここでは、トルコのアレヴィーを例にしていますが、こうした潜在的な意味や力を秘めたパフォーマンスは世界中にあるはずです。日頃目にする、さまざまなパフォーマンスとそれが行われる場所の意味を考えさせられる本です。 アレヴィーとは、トルコを中心とする地域に居住するイスラームの影響を強く受けた人々のことである。彼らの身体技法にセマーと呼ばれる、歩くことと旋回動作を基本とするものがある。聖者を追悼するお祭りの、夜の宗教儀礼の中で行われることもあれば、明るい部屋や照明のたかれた大きなイベントホールで行われることもあり、様々な場で「トルコ民俗舞踊」としても実践されている。しかし担い手たちは、セマーが行われる場所に関係なく「神への愛（信仰心の表れ）」であるといい、単なる楽しみやショーとして語ることは少ない。本書は、このような幾つもの要因が重なり本来の実践の場から抜け出すこととなったパフォーマンスに焦点を当て、担い手がその「パフォーマンス」をいかにその社会に位置づけようとしているのか、そのメカニズムと、そこに働きかけるパフォーマンス自体の持つ力を解明する。  </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
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		<title>【電子書籍版】スコアメーカーFX2ガイドブック〈1〜8〉全編</title>
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		<comments>http://www.stylenote.co.jp/books/11/isbn978-4-903238-99-9.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタイルノート</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[在庫あり]]></category>

		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[デンシショセキバンスコアメーカーエフエックスツーガイドブックイチカラハチ キレイナガクフガヒトリデデキルイチカラガイド 978-4-903238-99-9 9784903238999 4-903238-99-7 4903 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">デンシショセキバンスコアメーカーエフエックスツーガイドブックイチカラハチ キレイナガクフガヒトリデデキルイチカラガイド 978-4-903238-99-9 9784903238999 4-903238-99-7 4903238997 3055 【電子書籍版】スコアメーカーFX2ガイドブック〈1〜8〉全編   きれいな楽譜がひとりでできるイチからガイド     スタイルノート楽譜制作部                    スタイルノートガクフセイサクブ                    出版用楽譜制作に携わる。市販のピアノ教則本や歌集などの本格的楽譜から音楽楽理の専門書、音楽教育書、児童書楽譜の制作、譜例なども手がける。                    スタイルノート スタイルノート   ■セクション１　基本操作を身につけよう</p>
<p>ステップ１　スコアメーカーを起動する</p>
<p>　起動</p>
<p>　［ジャンルと用途］画面</p>
<p>ステップ２　２つの操作画面</p>
<p>　［楽譜作成モード］画面</p>
<p>　操作画面を切り替える</p>
<p>　［画像認識モード］画面</p>
<p>ステップ３　サンプルファイルを開く</p>
<p>　サンプルファイルの保存場所</p>
<p>　サンプルファイルを開く</p>
<p>ステップ４　楽譜を眺める</p>
<p>　スクロール</p>
<p>　表示サイズの拡大と縮小</p>
<p>ステップ５　演奏する</p>
<p>　［演奏パネル］の操作</p>
<p>　ツールバーで操作する</p>
<p>ステップ６印刷する</p>
<p>　準備</p>
<p>　楽譜を印刷する</p>
<p>ステップ７　スコアメーカーを終了する</p>
<p>　ファイルを閉じる</p>
<p>　スコアメーカーを終了する</p>
<p>■セクション２　楽譜を入力しよう</p>
<p>認識編</p>
<p>ステップ１　準備</p>
<p>　スキャナの準備</p>
<p>　スコアメーカーの準備</p>
<p>　楽譜の準備</p>
<p>ステップ２　楽譜をスキャンする</p>
<p>　楽譜をセットする</p>
<p>　スキャナソフトを起動する</p>
<p>　楽譜をスキャンする</p>
<p>　画像を回転する</p>
<p>ステップ３　画像を認識する</p>
<p>　認識する</p>
<p>ステップ４　楽譜ファイルを保存する</p>
<p>　名前を付けて保存する</p>
<p>　上書き保存する</p>
<p>入力編</p>
<p>ステップ１　五線を準備する</p>
<p>　［新規作成ウィザード］</p>
<p>ステップ２　音符や休符を入力する</p>
<p>　［入力パレット］を開く</p>
<p>　音符を入力する</p>
<p>　休符を入力する</p>
<p>　音符入力とスペーシング</p>
<p>ステップ３　いろいろな音符を入力する</p>
<p>　臨時記号の付いた音符</p>
<p>　和音</p>
<p>　連符</p>
<p>ステップ４　楽譜を終わりにする</p>
<p>　終止線を入力する</p>
<p>　余分な小節を処理する</p>
<p>■セクション３　入力テクニックを磨こう</p>
<p>ステップ１　複数の声部を使った入力</p>
<p>　声部を使って入力する</p>
<p>　声部の表示</p>
<p>ステップ２　［記号パレット］を使いこなす</p>
<p>　記号パレットの使い方</p>
<p>　タイ</p>
<p>　スラー</p>
<p>　クレッシェンドとデクレッシェンド</p>
<p>　アーティキュレーション</p>
<p>　ブレス記号</p>
<p>　ペダル記号</p>
<p>　アルペジオ記号</p>
<p>　トレモロ記号</p>
<p>　装飾音符</p>
<p>　メトロノーム記号</p>
<p>　反復小節線</p>
<p>　反復記号</p>
<p>　繰り返し括弧</p>
<p>ステップ３　音符や記号を修正する</p>
<p>　［アンドゥ］で取り消す</p>
<p>　削除する</p>
<p>　音符を修正する</p>
<p>　記号を修正する</p>
<p>■セクション４　いろいろなテキストを入力しよう</p>
<p>ステップ１　fやpなどの発想標語を入力する</p>
<p>　［発想標語パレット］を開く</p>
<p>　強弱記号を入力する</p>
<p>　特殊記号を入力する</p>
<p>ステップ２テンポ記号を入力する</p>
<p>　テンポ記号を入力する</p>
<p>　テンポ記号の表示パート</p>
<p>　テンポ記号を削除・修正する</p>
<p>ステップ３歌詞を入力する</p>
<p>　［テキストパレット］を開く</p>
<p>　歌詞を入力する（日本語の場合）</p>
<p>　歌詞を入力する（欧文の場合）</p>
<p>　２番以降の歌詞を入力する</p>
<p>　歌詞を修正する</p>
<p>　歌詞の入力位置を修正する</p>
<p>ステップ４　コードネームを入力する</p>
<p>　コードネームを入力する</p>
<p>　オンコードを入力する</p>
<p>　コードネームを修正する</p>
<p>　コードネームの入力位置を修正する</p>
<p>ステップ５　タイトルなどの文字を入力する</p>
<p>　タイトルを入力する</p>
<p>　タイトルの位置を調整する</p>
<p>　タイトルのフォントを変更する</p>
<p>　自由に文字を入力する</p>
<p>　文字を修正する</p>
<p>■セクション５　知ってるとトクするスコメ知識</p>
<p>ステップ１入力方法のいろいろ</p>
<p>　パソコンキーボードで</p>
<p>　「鍵盤パネル」で</p>
<p>　MIDIキーボードで</p>
<p>ステップ２演奏方法のいろいろ</p>
<p>　音色いろいろ</p>
<p>　テンポいろいろ</p>
<p>　演奏するキー</p>
<p>　楽譜の一部を演奏する</p>
<p>ステップ３表示方法のいろいろ</p>
<p>　ページビュー</p>
<p>　シートビュー</p>
<p>■セクション６　楽譜を編集しよう</p>
<p>ステップ１　コピーを活用する</p>
<p>　範囲を選択する</p>
<p>　基本の「コピー＆貼り付け」</p>
<p>　内容の移動「切り取り＆貼り付け」</p>
<p>　音符単位でコピーする</p>
<p>ステップ２　パートの追加と削除</p>
<p>　パートを追加する</p>
<p>　パートを削除する</p>
<p>　パートを並び替える</p>
<p>ステップ３　パートを編集する</p>
<p>　譜表の種類を変更する</p>
<p>　パート名を編集する</p>
<p>ステップ４　調号を変更する</p>
<p>　移調する</p>
<p>　調号だけを変更する</p>
<p>ステップ５　拍子記号を変更する</p>
<p>　楽譜全体で変更する</p>
<p>　楽譜の一部分で変更する</p>
<p>ステップ６　括弧を編集する</p>
<p>　括弧を追加・削除する</p>
<p>　括弧を連結する</p>
<p>　小節線の連結を変更する</p>
<p>■セクション７　楽譜をレイアウトしよう</p>
<p>ステップ１　［楽譜の設定］画面でレイアウトする</p>
<p>　ページ全体を表示しておく</p>
<p>　［楽譜の設定］画面を開く</p>
<p>　用紙サイズを決める</p>
<p>　余白サイズを決める</p>
<p>　五線の高さを決める</p>
<p>　１ページ当たりの段落数を決める</p>
<p>ステップ２　小節割りを決める</p>
<p>　次の段落に送る</p>
<p>　前の段落に送る</p>
<p>　全段落の小節数を同じにする</p>
<p>ステップ３　五線間の距離を決める</p>
<p>　楽譜全体で変更する</p>
<p>　楽譜の一部分で変更する</p>
<p>ステップ４　定規とガイド−</p>
<p>　定規を表示する</p>
<p>　ガイドを表示する</p>
<p>■セクション８　応用編</p>
<p>option1　スキャン入力を極める</p>
<p>ポイント１　既存の画像ファイルを開く</p>
<p>　読み込める画像の種類</p>
<p>　画像を用意する</p>
<p>　既存の画像ファイルを開く</p>
<p>ポイント２　プロジェクトとして保存する</p>
<p>　プロジェクトを保存する</p>
<p>　プロジェクトを開く</p>
<p>ポイント３　スキャンした画像を修正する</p>
<p>　ゴミを取り除く</p>
<p>　必要な部分を切り抜く</p>
<p>　画像の認識順を変更する</p>
<p>　画像をスキャンし直す</p>
<p>ポイント４　段落の設定を確認する</p>
<p>　check１「段落の譜表数を確認する」</p>
<p>　check２「譜表の種類を確認する」</p>
<p>　check３「パート名を確認する」</p>
<p>ポイント５　認識した楽譜を確認する−</p>
<p>　音符や休符の数を確認する</p>
<p>　元画像を表示する</p>
<p>option2　楽譜入力を極める</p>
<p>ポイント１　音符をつなぐ−</p>
<p>　自動連桁の単位を変更する</p>
<p>　音符をつなぐ・切り離す</p>
<p>ポイント２　アウフタクトの楽譜を作成する</p>
<p>　アウフタクト小節の［プロパティ］</p>
<p>ポイント３　独立したコーダパートを作成する</p>
<p>　段落を分割する</p>
<p>　コーダ前の余白サイズを調整する</p>
<p>ポイント４　パート譜を作成する</p>
<p>　パート譜を作成する</p>
<p>　長休符にまとめる</p>
<p>ポイント５　いろんな色を使った楽譜を作る</p>
<p>　音符や記号に色を指定する</p>
<p>option3　ファイルの活用法を極める</p>
<p>ポイント１　下位バージョンとのやりとり</p>
<p>　.sdfファイルを開く</p>
<p>　.sdfファイルとして保存する</p>
<p>ポイント２　MIDIファイルとして活用する</p>
<p>　MIDIファイルとして保存する</p>
<p>　MIDIファイルの活用法</p>
<p>　MIDIファイルを読み込む</p>
<p>ポイント３　MusicXMLファイル</p>
<p>　MusicXMLファイルとして保存する</p>
<p>　MusicXMLファイルの活用方法</p>
<p>ポイント４　オーディオファイル</p>
<p>　オーディオファイルとして保存する</p>
<p>　オーディオファイルの活用方法</p>
<p>ポイント５　HTMLファイル</p>
<p>　HTMLファイルとして保存する</p>
<p>　HTMLファイルの活用方法</p>
<p>ポイント６　画像形式で保存する</p>
<p>option4　見た目をカスタマイズする</p>
<p>ポイント１　［ジャンルと用途］画面でカスタマイズ</p>
<p>　［ジャンルと用途］画面</p>
<p>ポイント２　［カスタマイズ］画面</p>
<p>　パレットの表示記号をカスタマイズする</p>
<p>　画面の色をカスタマイズする</p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
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