スタイルノート

文化を楽しむ出版社
 きれいな楽譜がひとりでできるイチからガイド【電子書籍版】スコアメーカーFX2ガイドブック〈1〜8〉全編

【電子書籍版】スコアメーカーFX2ガイドブック〈1〜8〉全編 きれいな楽譜がひとりでできるイチからガイド

スタイルノート楽譜制作部
定価: 953円 + 税
ISBN978-4-903238-99-9 C3055
[2011年09月 刊行]

目次

■セクション1 基本操作を身につけよう



ステップ1 スコアメーカーを起動する

 起動

 [ジャンルと用途]画面



ステップ2 2つの操作画面

 [楽譜作成モード]画面

 操作画面を切り替える

 [画像認識モード]画面



ステップ3 サンプルファイルを開く

 サンプルファイルの保存場所

 サンプルファイルを開く



ステップ4 楽譜を眺める

 スクロール

 表示サイズの拡大と縮小



ステップ5 演奏する

 [演奏パネル]の操作

 ツールバーで操作する



ステップ6印刷する

 準備

 楽譜を印刷する



ステップ7 スコアメーカーを終了する

 ファイルを閉じる

 スコアメーカーを終了する



■セクション2 楽譜を入力しよう



認識編

ステップ1 準備

 スキャナの準備

 スコアメーカーの準備

 楽譜の準備



ステップ2 楽譜をスキャンする

 楽譜をセットする

 スキャナソフトを起動する

 楽譜をスキャンする

 画像を回転する



ステップ3 画像を認識する

 認識する



ステップ4 楽譜ファイルを保存する



 名前を付けて保存する

 上書き保存する



入力編

ステップ1 五線を準備する

 [新規作成ウィザード]



ステップ2 音符や休符を入力する

 [入力パレット]を開く

 音符を入力する

 休符を入力する

 音符入力とスペーシング



ステップ3 いろいろな音符を入力する

 臨時記号の付いた音符

 和音

 連符



ステップ4 楽譜を終わりにする

 終止線を入力する

 余分な小節を処理する



■セクション3 入力テクニックを磨こう



ステップ1 複数の声部を使った入力

 声部を使って入力する

 声部の表示



ステップ2 [記号パレット]を使いこなす

 記号パレットの使い方

 タイ

 スラー

 クレッシェンドとデクレッシェンド

 アーティキュレーション

 ブレス記号

 ペダル記号

 アルペジオ記号

 トレモロ記号

 装飾音符

 メトロノーム記号

 反復小節線

 反復記号

 繰り返し括弧



ステップ3 音符や記号を修正する

 [アンドゥ]で取り消す

 削除する

 音符を修正する

 記号を修正する



■セクション4 いろいろなテキストを入力しよう



ステップ1 fやpなどの発想標語を入力する

 [発想標語パレット]を開く

 強弱記号を入力する

 特殊記号を入力する



ステップ2テンポ記号を入力する

 テンポ記号を入力する

 テンポ記号の表示パート

 テンポ記号を削除・修正する



ステップ3歌詞を入力する

 [テキストパレット]を開く

 歌詞を入力する(日本語の場合)

 歌詞を入力する(欧文の場合)

 2番以降の歌詞を入力する

 歌詞を修正する

 歌詞の入力位置を修正する



ステップ4 コードネームを入力する

 コードネームを入力する

 オンコードを入力する

 コードネームを修正する

 コードネームの入力位置を修正する



ステップ5 タイトルなどの文字を入力する

 タイトルを入力する

 タイトルの位置を調整する

 タイトルのフォントを変更する

 自由に文字を入力する

 文字を修正する



■セクション5 知ってるとトクするスコメ知識



ステップ1入力方法のいろいろ

 パソコンキーボードで

 「鍵盤パネル」で

 MIDIキーボードで



ステップ2演奏方法のいろいろ

 音色いろいろ

 テンポいろいろ

 演奏するキー

 楽譜の一部を演奏する



ステップ3表示方法のいろいろ

 ページビュー

 シートビュー



■セクション6 楽譜を編集しよう



ステップ1 コピーを活用する

 範囲を選択する

 基本の「コピー&貼り付け」

 内容の移動「切り取り&貼り付け」

 音符単位でコピーする



ステップ2 パートの追加と削除

 パートを追加する

 パートを削除する

 パートを並び替える



ステップ3 パートを編集する

 譜表の種類を変更する

 パート名を編集する



ステップ4 調号を変更する

 移調する

 調号だけを変更する



ステップ5 拍子記号を変更する

 楽譜全体で変更する

 楽譜の一部分で変更する



ステップ6 括弧を編集する

 括弧を追加・削除する

 括弧を連結する

 小節線の連結を変更する



■セクション7 楽譜をレイアウトしよう



ステップ1 [楽譜の設定]画面でレイアウトする

 ページ全体を表示しておく

 [楽譜の設定]画面を開く

 用紙サイズを決める

 余白サイズを決める

 五線の高さを決める

 1ページ当たりの段落数を決める



ステップ2 小節割りを決める

 次の段落に送る

 前の段落に送る

 全段落の小節数を同じにする



ステップ3 五線間の距離を決める

 楽譜全体で変更する

 楽譜の一部分で変更する



ステップ4 定規とガイド−

 定規を表示する

 ガイドを表示する



■セクション8 応用編



option1 スキャン入力を極める



ポイント1 既存の画像ファイルを開く

 読み込める画像の種類

 画像を用意する

 既存の画像ファイルを開く



ポイント2 プロジェクトとして保存する

 プロジェクトを保存する

 プロジェクトを開く



ポイント3 スキャンした画像を修正する

 ゴミを取り除く

 必要な部分を切り抜く

 画像の認識順を変更する

 画像をスキャンし直す

ポイント4 段落の設定を確認する

 check1「段落の譜表数を確認する」

 check2「譜表の種類を確認する」

 check3「パート名を確認する」

ポイント5 認識した楽譜を確認する−

 音符や休符の数を確認する

 元画像を表示する



option2 楽譜入力を極める



ポイント1 音符をつなぐ−

 自動連桁の単位を変更する

 音符をつなぐ・切り離す



ポイント2 アウフタクトの楽譜を作成する

 アウフタクト小節の[プロパティ]



ポイント3 独立したコーダパートを作成する

 段落を分割する

 コーダ前の余白サイズを調整する



ポイント4 パート譜を作成する

 パート譜を作成する

 長休符にまとめる

ポイント5 いろんな色を使った楽譜を作る

 音符や記号に色を指定する



option3 ファイルの活用法を極める



ポイント1 下位バージョンとのやりとり

 .sdfファイルを開く

 .sdfファイルとして保存する



ポイント2 MIDIファイルとして活用する

 MIDIファイルとして保存する

 MIDIファイルの活用法

 MIDIファイルを読み込む



ポイント3 MusicXMLファイル

 MusicXMLファイルとして保存する

 MusicXMLファイルの活用方法



ポイント4 オーディオファイル

 オーディオファイルとして保存する

 オーディオファイルの活用方法



ポイント5 HTMLファイル

 HTMLファイルとして保存する

 HTMLファイルの活用方法



ポイント6 画像形式で保存する



option4 見た目をカスタマイズする



ポイント1 [ジャンルと用途]画面でカスタマイズ

 [ジャンルと用途]画面



ポイント2 [カスタマイズ]画面

 パレットの表示記号をカスタマイズする

 画面の色をカスタマイズする

スタイルノート楽譜制作部(スタイルノートガクフセイサクブ)

出版用楽譜制作に携わる。市販のピアノ教則本や歌集などの本格的楽譜から音楽楽理の専門書、音楽教育書、児童書楽譜の制作、譜例なども手がける。


購入する

●フォーマット:.book(ドットブック)

※この本は電子書籍です。BookLive!SONY ReaderStoreTOSHIBA BookPlace|au電子書籍(携帯端末専用)等の電子書籍販売サイトでのみご購入いただけます。購入可能な主な電子書籍販売サイトはわかり次第追加いたします。

●2007年12月に発行した紙版の『スコアメーカーFX2公式ガイドブック』はこちら

関連書籍


コメント / トラックバックはありません  

▼▲見る/コメントする

トラックバックURI